見えないところで繋がる
熊本地震の情報が気になり、ついニュースを見ています。
今朝は、子どもたちの心のケアについて報道されていました。
私は昔、仙台に住んでいた頃に大きな地震を経験しました。当時、娘は4歳でした。
大きく揺れた瞬間、娘は飛び上がるほど驚き、その後、二人でテーブルの下に隠れました。
娘にとっては、初めて経験する大きな地震だったと思います。
その後もしばらくは、ちょっとした小さな揺れに敏感になったり、私がそばにいないと怖がったり、探したりする日々が続きました。
今朝、そのニュースを見ながら、当時のことを思い出していました。
小さな子どもたちは、これから時間が経ってから不安や怖さが出てくることもあるのかもしれません。
地震が発生してから、私はふと思った時に熊本方面へ心を向け、遠隔ヒーリングを行っています。
私にとっては、それは祈りであり、地球との対話のようにも感じられる時間です。
レイキでは「レイキセカンド」で「遠隔ヒーリング」を習得できます。
私は2001年頃にレイキを学び、子育てでは何度も支えられてきました。
遠隔ヒーリングについては、私自身にとって特別なことではなく、自分の一部のように自然な感覚です。
一日も早く、熊本、そして九州の皆さまが安心して過ごせる日々が戻りますように。
心からお祈りしています。
PS.今日はMAKIKO DIARYにも大好きな熊本への思いを綴りました。
よろしければ読んでみてください。
https://www.makiko-love.com/mdiary/?p=10384





