高校2年生のときビリヤードに夢中になるも、3年生になってから自分が本当にやりたいことは何か?」と真剣に考えはじめ、高校卒業後にワーキングホリデーを利用して、オーストラリアに1年間留学その結果、「やっぱりビリヤードを極めたい」という思いに行き着き、帰国後もプロの下についてビリヤード場で働くことに。