ある一日の物語

お天気の日曜日。

yumekoと一緒に円山動物園デイトです。


クイズをしたり、ちょうどお帰りになった象の花子の標本を見たり。お猿をみながらまったりしたり。


虎のフカフカな肉球と



ヒョウのしっぽのふんわり感と

お父さんライオンのリッキーの胸のふさふさを間近でみてなんとなく癒された。ライオンの赤ちゃんが見れなかったのは残念だったけどね。


熱帯館は目がしみるほどに獣の匂いに満ちあふれてたけれど。おんなじ空気を吸っていれば、いつしか気持ちも落ち着いて。垣根がないような感覚になってきます。

帰りは誰かが創ってくれた雪のお城でおやつを食べて。
冬って素敵。。
そんな雪だるまの哀愁のある背中を感じて帰ってきました^^

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